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新製品ステゴサウルス

リクエストが多かったため制作しました。とても人気のある恐竜のひとつです。
背中の互い違いに並んだ突起が特徴です。
仲間で誇示するため発達したと考えられているようです。
戦う時には尻尾の突起が役に立ったようですね。草食恐竜です。

新製品アノマロカリス

古生代カンブリア紀の海に生息していた節足動物で最大級だと知られています。
名前の由来は『奇妙なエビ』。
目は複眼で、頭から延びる前足で捕食していたと考えられています。
これらをイメージしてデザインしました。

新製品魚のキーホルダー

工房西岡の定番、ヤマメ、イワナ、ニジマスがキーホルダーになりました。
ほんの少しからだを反らせたカタチです。
背びれ・脂びれが掌にフィットして、とても握りやすくなっております。
(ボールチェーンのご希望の際は書き添え下さい)

新製品魚のブローチ

工房西岡の定番、ヤマメ、イワナ、ニジマスがブローチになりました。
魚のかわいらしさが凝縮されて ぷっくりしたカタチと大きな目が特徴です。
※発送はゆうパケット一律300円・定形外一律120円もございます。(お書き添え下さい)

新製品鳥のブローチ

工房西岡の定番、小鳥がブローチになりました。
手のひらサイズの置物も初めて作ったのはミソサザイ ですので、やはりはじめはミソサザイからの制作となりました。
とてもぷっくりと かわいいブローチに仕上がりました。
(エナガ、シマエナガ、ミソサザイ、シジュウカラ、フクロウ、メジロ、ルリビタキのご希望をお書き添え下さい)

新製品ショウジョウバッタ

20年以上前に作ったバッタの復刻版です。
原型は代表の西岡がバッタのリア―を作りたいと思い 立体的に作るとどうなるか試作したものになります。

新製品アオリイカ

久しぶりにアオリイカを制作しました。
最近釣り人にもとても人気があるようです。
アオリイカが泳ぐ際のエンペラも表現しました。

新製品アカメ

日本固有種、高知県では注目種とされているアカメ。
光に反射して目が赤く見えることから名前の由来とも言われています。 肉食性であり、幼魚に見られる縞模様と成魚の2種類制作しました。
高知県の自然の生き物に関する施設よりお声掛け頂き試作してきたものです。

新製品なめとこ山の熊

宮沢賢治の『なめとこ山の熊』をイメージしました。
こちらの熊は一度仕上げたものを手直ししたものです。
ですので木が少し汚れているところが見受けられる商品もあります。申し訳ございませんが予めご了承ください。

新製品トキ スタンディング

2019年夏に佐渡でのイベント出展のために制作しました。
赤い顔と黒いくちばしが特徴で、現在日本と中国が協力して保護に取り組んでいるようです。
空に羽ばたいているトキをいつか見てみたいと思います。

新製品トガリネズミ

しっぽを除けば5センチほど。 世界最小の哺乳類のひとつであります。
「ネズミ」と言う名前ですが、実はモグラの仲間だというトガリネズミです。
とんがった鼻先がなんともかわいいですね。

新製品木彫りのトトロ

わたしも、そして子どもや孫たちも大好きな「トトロ」を「木彫りのトトロ」として作らせていただきました。
グレー・グリーン・ブラウン・ナチュラルの4種類から想像をふくらませお好きな色を選んでいただけたらと思います。

企画/スタジオジブリ・株式会社エンスカイ
発売/株式会社エンスカイ
製作/工房西岡

新製品アルビン号

有人潜水艇であり、タイタニックを含む4000回にわたり深海世界を調査したアルビン号です。
今回の仕上がりは上部操作室を水面に残し、機体を潜水しながら進む仕上がりとなっております。
ゴムを巻き、水の中で放すと進みます。
(玩具としての強度はさほどありませんのでご了承ください)

新製品バク

中国の夢を食べるとも言われている伝説上の「獏」と姿かたちが似ている事からバクという名前が付いたそうです。

新製品甲羅に引っ込んだカメ

甲羅に頭を引っ込めたカメをユーモラスに仕上げました。
ひっくり返すと甲羅の下の目だけが見えます。

新製品イトウ スタンディング

糸のように細長いからだをもつため名付けられたイトウです。北海道で有名で幻の魚と言われています。
泳いでいる姿をかっこよくスタンディングで表現しました。

新製品イトウ ミニカメ

糸のように細長いからだをもつため名付けられたイトウです。北海道で有名で幻の魚と言われています。 可愛らしくミニデコイにしました。

工房西岡 BASE店

新製品工房西岡 BASE店

工房西岡のお店を通販サイトBASEでもオープンしました。
このサイトと違い、カードで支払いできます。
また、すぐ発送可能な商品を主に扱っています。
ぜひ、ご覧になってください。